夕方テレビを見ていて感動したニュース・・・がありました。

高校を卒業したばかりの脳性まひの少年が、
思うように動かない自分の体を「生きる教科書」として介護の出前講師を始めた。
同じ症状の人への接し方を学ぶことで、現役の介護スタッフや学生にも介護の楽しさを知って欲しいと願う。

https://www.asahi.com/articles/ASL4X2RP6L4XPTIL003.html

それは彼だけの努力ではなくて母親や周囲の人達の協力で成り立っているのは真実ですが。
お母さんは言われます、障害者だという事に甘えてないかぁー
大変・・・重い言葉と私は想いました。